経営理念コンサルタント 秋葉亮爾

“経”=筋道を通した。“営”=営み。“経営”とは、筋道を通した営み。人生も経営も、根本を突き詰めると共通している事ばかりなんですねぇ。ビジネス心理学を中心に、成功のための四要素、アキバの動物からカリマス(借ります)理論など独自のわかりやすい理論も交え、あなたの成功と幸せをサポートします。経営理念コンサルタントの秋葉です。

こんにちは、経営理念コンサルタント、認定支援機関、リスクマネジメント協会 Certified Risk Manager、企業健康アドバイザー のアキバです。


今回は、人間が無意識に嫌な事や不安から逃げたり、逃げられない状況に追い込まれると攻撃的になったりする事について、もっとも簡単に誰もがわかりやすくまとめた《 動物からカリマス理論 》を、私が心理を学び直し、生み出しました切っ掛けにつきまして書いてみたいと思います。



まずは《動物からカリマス理論》のおさらいです。


わからないモノゴト

不安

脅威

逃避

攻撃



人は動物と同じように、わからないモノゴトが身に迫ってくると、不安を感じます。


わからないモノゴトが身の回りに増えれば増えるほど、不安は増大していきます。


そんな不安な状況は、心の中に脅威として入り込み、その脅威を遠避けるための行動として、逃避行動を起こします。


しかし、自分が追い込まれて逃れられない状況下においては、その脅威の原因となる不安、不安の原因となる“わからないモノゴト”を攻撃する事によって、不安を解消しようとします。


よくあるケースは【 窮鼠猫を噛む 】というように、上司からの指示・命令に追い込まれた部下が、上司に逆ギレをするケースや、最近では自らの責任に耐え兼ねた中間管理職者が部下に八つ当たりギレするケースも見受けられるようです。


勿論、ぶら下がり系社員やメンバーは、難しい仕事や面倒な仕事から“逃避”してしまいます。

そんな、ぶら下がり系社員にありがちなのが、期日が迫ってからの逆ギレですね。


《動物からカリマス理論》を用いて世の中を見渡しますと、不安の原因となる“わからないモノゴト”を、【わからないモノゴトをする人】や【理解出来ない人】、【何を考えているのかわからない人】、【自分の事を理解してくれない人】などといった“人”に置き換え、“ 逃避 ”(=無視・無関心)や “ 攻撃 ”に転じてしまうケースが多いようです。



この無意識な反応の仕組み《 動物からカリマス理論 》に辿り着く切っ掛けとなりましたのが、私の性格面を改善してくださいました心理学の先生に対する、ある一つの質問でした。



Q.私 「 最近、街中や駅のホーム・通路などで、前から来る人を避けられず、道も譲らず、ぶつかってくる人が増えたように感じているのですが、心理的に何が原因だと思われますか?」

A.先生『 体感覚が鈍くなってるんだと思うな。 』



私はこのやり取りで、なんとなく違和感を感じました。

後に調べてみましたら、確かにNLP(神経言語プログラミング)ではVAK (=視覚〈 Visual 〉、聴覚〈 Auditory 〉、触覚〈 Kinesthetic 〉)の3つの観点から体感覚をタイプ別に診断したりするようなのですが・・・・・・


【 心理 】じゃないですよね。


そこで、私は心理面か何らかの内なる原動力が働いている筈だと考え、いろんな本を読み、思考を巡らせておりましたところ、私の飼い猫の行動から《 動物からカリマス理論 》が誕生しました。

リンク : 2007年7月14日の記事です。まだまだブラッシュアップが足りず、思いついた程度の内容ではございますが、《 動物からカリマス理論 》誕生の瞬間です。


あれから7年。

まだまだ《 動物からカリマス理論 》をブラッシュアップして参ります。

[ あわせてご高覧くださいませ ]

情報錯綜と不安心理

デマ発生のメカニズム

いじめ発生のメカニズム〜動物からカリマス理論からのアプローチ〜

動物からカリマス理論・2nd


[ 宣伝 ]

このたびオフィシャルサイトをオープンさせて頂きましたので、お時間のございます方は是非一度覗いてみて頂ければ幸いでございます。

秋葉経営コンサルティング オフィシャルサイト

今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


経営理念コンサルタント 秋葉 亮爾 拝

こんにちは、経営理念コンサルタント、認定支援機関、リスクマネジメント協会 Certified Risk Manager、企業健康アドバイザー のアキバです。

大変ご無沙汰しておりまして、誠に恐縮でございます。

このたびオフィシャルサイトをオープンさせて頂きましたので、お時間のございます方は是非一度覗いてみて頂ければ幸いでございます。

秋葉経営コンサルティング オフィシャルサイト

今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


秋葉 拝

こんにちは、経営理念コンサルタント、リスクマネジメント協会 Certified Risk Manager、企業健康アドバイザー のアキバです。

モチベーションを上げる方法や、やる気を出させる方法など、コーチングも含めていろんな情報が飛び交っていますね。

ところが、経営支援をさせて頂いておりますと、しばしば、やる気を出させる前に出鼻を挫くような声掛けをしていらっしゃるケースが見受けられます。


『 ガツンとやる気を無くさせる方法 』ってご存知ですか?

それは本当に簡単な事、《 ちゃんとやっている人に対して「もっとしっかりやれ!」 》っと言うだけです。

ちゃんと報告する人ほど目立ちますから、やっている人ほど忠告を受けやすくなります。

そこでプロセスを考慮せず、結果のみで忠告を致しますと、一生懸命努力していながら何かが不足していて結果が上手く出せない人に対してでも、ダメ出し的に「もっとしっかりやれ!」といった忠告をしてしまいがちです。


仕事は結果が総てというのも、いやいやプロセスが大事というのも、どちらも正解。

どちらも正解なのですが、結果を出すためのプロセスを標準化していく事で、限られた職人さんのみにしか出来ない仕事を、より多くの人が出来るようにするのがマネジメントレベルのお仕事。

もちろん本当に熟練した職人さんを育て上げ、継承していく必要がある業種もあるでしょうけど、一般的にはプロセスの標準化による底上げは、管理職者、上司、リーダー、経営者、そして先生や親としても必要な事です。


なのに《 ちゃんとやっている人に対して「もっとしっかりやれ!」 》と言ってしまうのは何故でしょう。

それには下記のような原因が考えられます。

・手順を構築する事が出来ない
・やり方を教える事が出来ない
・どのやり方がどう良いのか見分ける事が出来ない
・どのやり方がどう悪いのか見分ける事が出来ない
・自分がなぜ出来ているのかを説明する事が出来ない

営業成績が悪くてダメ出し、学校の成績が悪くてダメ出し・・・・・

常日頃から「なんで出来ないんだよ!」「どうして言われた事くらい出来ないんだよ!」「もっとしっかりやれ!」ばかり言っていらっしゃって、一向に数字が伸びないとお悩みの方。

ちょっと視点を変えて、上記の5つのポイントをご自身が出来ているのか思い返してみてください。



コーチングの手法にも様々あると思いますが、基本は《 成功のための四要素 》と《 RPDCIサイクル 》です。

成功のための四要素とRPDCIサイクル



《 成功のための四要素 》

“目的”=何のために

“戦略”=意思決定⇒どうする、どうしない

“目標”=いつまでに、どれだけ

“戦術”=やれる事すべて


《 RPDCIサイクル 》

Research・現状分析、調査(含むマーケティング)

Plan・計画

Do・実行

Check・検証

Improvement・改善


尻を叩いて気合で頑張らせるというのは、もちろん精神を鍛えるためには大切かも知れませんが、効率的に結果を残す、成果を上げるためには、プロセスにおいて、より具体的にどこがどう悪く、どこはどう良いのかをひとり一人個別に見つけ、気づかせ、改善を繰り返す必要があります。


コーチングをお仕事にしていらっしゃる方もいらっしゃいますが、管理職者、上司、リーダー、経営者、先生、親としてもコーチング能力は必要ですね。

目標達成に向けて部下やスタッフ、メンバー、子ども達の能力を引き出してあげる事は、管理職者、上司、リーダー、経営者、先生、親として大切な仕事です。



部下やスタッフ、メンバー、子ども達の成績、成果、営業数字が思うように伸びず、

「なんで出来ないんだよ!」
「どうして言われた事くらい出来ないんだよ!」
「もっとしっかりやれ!」

っと口から出そうになりましたら、是非このブログを思い出し、読み返してみてくださいませ。


もちろん、そんなコーチング能力強化も秋葉経営コンサルティングで承っております。

ありがとうございます。



大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。

こんにちは、企業健康アドバイザー、経営理念コンサルタント、リスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


お久しぶりの本日は、企業健康アドバイザー・秋葉亮爾 と致しまして、腸から身体全身を健康にする方法をお伝えしたいと思います。


腸、大切にしてますか?

全身の免疫細胞の約6割が集中するという腸。
ところが両刃の剣で、腸は便が作られる場所。

脂質の多い食事を致しますと、脂質の消化吸収を高めるために胆嚢から胆汁酸が放出されます。
この胆汁酸が腸内に留まりますと、ウェルシュ菌などの悪玉腸内細菌によって酸化し二次胆汁酸という物質に変化します。

これとは別に肉や魚などのタンパク質に含まれる第二級アミンという物質に、主に発色剤として使われる食品添加物・亜硝酸塩やほうれん草・チンゲン菜・ごぼう等に多く含まれる硝酸塩が加わりますと、ニトロソアミンという発がん性物質に変化します。

※その他のニトロソアミン生成については、コチラをご覧ください。

 

二次胆汁酸は主犯格のニトロソアミンと共犯となり、発癌性作用を引き起こしてしまうそうです。

ちなみに、コレステロールの多い食べ物でも胆汁酸は多く放出されると言われておりますが、コレステロールが多い食べ物として目の敵にされがちなのが、卵(鶏卵)。
実はこの卵は、中性脂肪や悪玉コレステロールを増やしやすい「ミスチリン酸」の含有量が少なく、コレステロールを低下させる「レシチン」が多く含まれているため、実際に卵を毎日3つずつ食べるといった実験でも血中LDLコレステロールを減少させる効果が認められております。

※武田邦彦教授のブログ

※社団法人 日本養鶏協会のサイト


少し脱線してしまいましたので、そろそろ本題に戻りましょう。
腸内環境の悪化や大腸がんの原因は、一般的には『 肉食 』や『 食の欧米化 』が原因とされていますが、一番はさしの入った動物性脂質たっぷりの肉、油を多く使った調理法、それにスナック菓子・・・といった、脂質たっぷりの食事をしている事が腸内環境を悪化させる原因です。

脂身の少ない肉、魚、豆、野菜の食物繊維、キノコ類の食物繊維、海藻類の食物繊維をたくさん食べ、ヨーグルトや納豆等の発酵食品を食べる事によって快便を心掛けていれば、自然と腸から免疫力を高めて行けますね。


そこで今度は、全身の免疫機能の約60%を占めていると言われております「腸」を健康に保つために食べたい『 食物繊維 』について書いてみたいと思います。

※免疫力の約60%が「腸」に集中しています。



食物繊維といえば皆様おそらく、1日350gの野菜を食べましょう!・・・なんて事を思い浮かべることと思います。

ところが、野菜にも食物繊維が多い少ない、様々あるんですよねぇ。

※食べ物に含まれる食物繊維


ちなみに、食物繊維には野菜の他にもキノコ類、海藻類からも摂取する事が出来ます。

キノコ類には免疫力を高める効能があるものが多く、海藻類には必要なミネラルを摂れるものや自然治癒力を高めるとされているフコイダンを含むものが多いんですよね。

それぞれの食物繊維含有量詳細は後ほどWebでお調べ頂ければおわかり頂けると思いますので、取り急ぎ海藻類・キノコ類・野菜のうち、何がおすすめかを下記に載せさせて頂きます。


***************************************************************************************

海藻類の食物繊維・フコイダン=モズク、メカブ

茸類の食物繊維・エリンギ、松茸、椎茸、舞茸、エノキ、しめじ

野菜の食物繊維・ごぼう、菜の花、たけのこ、モロヘイヤ、オクラ、ブロッコリー、かぼちゃ


【プラスαで「なめこ」】

なめこの効能・粘膜を丈夫にするムチン、代謝を良くするナイアシン、関節をスムーズにするコンドロイチン、+食物繊維

***************************************************************************************

※フコイダン

※きのこの効能

※なめこの効能



まずはしっかりと食物繊維の含まれている食べ物に、ヌルヌルヌメヌメ食材(モロヘイヤ、オクラ、メカブ、ナメコ、納豆、山芋など)をプラスして食べて頂きますと、腸内洗浄に効果がありますね。


それでもお腹の洗浄がうまくいかない方。

先ほど日本テレビ系列の世界一受けたい授業でもやっておりましたが、「ねじれ腸」「落下腸」なるものがあるらしいですよ。

※久里浜医療センター様のサイト「ねじれ腸について」

※久里浜医療センター様のサイト「落下腸について」


私は「ねじれ腸」や「落下腸」につきましては、あまり詳しくはわかりませんが、腸内環境を改善するための方策と致しまして、『 腸モミ 』がひとつ有効な手段であることを以前FBの知り合いの方から教えて頂きました。

※1日1分もんでほぐすだけ!腸マッサージ

※美と健康ダイエット 【腸もみマッサージ】


※腸マッサージ方法



まず第一に腸内から排出、そしてヨーグルト・納豆・酢・チーズなどの発酵食品によって腸内環境を整えることを目標に、ぜひ皆様もチャレンジしてみて頂ければと思います。

※発酵食品



逆に、脂質と粉ものなどの炭水化物をたっぷり食べ続けますと、腸内には宿便がべっとりと粘り付き、大腸がん発症のリスクは急上昇してしまいます。
近年、大腸がんの罹患率が高まって来ているのは、肉食ではなく脂質と炭水化物によるべっとり宿便だと、私は考えております。


腸を健康にすれば、全身も超健康。
良質なたんぱく質と食物繊維で、超健康な腸を目指しましょう。



※肉を食べても太らない!赤身肉でやせ体質をつくる2つのルール


【 宣伝 】

お好きなお時間に、低コストでお勉強して頂けます。

中小企業における様々なお悩み解決に貢献したい講師陣が続々と増えております。

お時間のございます時にでも、覗いてみてくださいませ。

Wisdom School  《 お休みの日でも、深夜でも学んで頂けます 》

ゴールデンウィークも近づいてきた今日、4月25日。

多くの会社で新入社員の方々に初任給が支給されますね。

冬から春へ季節の変化、気温の変化、人間関係の変化、学生から社会人への変化、住環境の変化など、様々な変化を乗り越えて、ようやく一息つく日かも知れません。

そして大型連休のゴールデンウィーク。

今年は土日に絡んだお休みとなっておりますので、超大型ではありませんが、気持や心の変化が起きやすい時期でもあります。


連休で気分転換する事が出来れば良いのですが、学生時代のお気楽な感じを思い出し、緊張の糸が切れてしまいますと、だんだんサボリ癖が出てきてしまう人も増えますね。


さて、それではなぜ『 サボリ 』たくなってしまうのでしょうか?

アキバの《動物からカリマス(借ります)理論》に当てはめて、考えてみましょう。

わからないモノゴト

不安

脅威

逃避

攻撃

っと、人も動物と同じように、自分を取り巻く「わからないモノゴト」に対して、無意識に不安を抱き、その不安が脅威となり、その脅威から逃げたり離れたりしようとして、逃げ切れない状況に追い込まれれば攻撃をしてでもその不安を自分から遠避けようとします。

サボリの受動的な要因は、このうちの《 逃避 》行動であるという事が出来るでしょう。


もう一つ、サボリの能動的な要因と致しまして、『 目的 』に対する思いの強さがあります。

成功のための四要素》のうち、最も大切な《 目的 》をしっかりとイメージしていない、強い思いがない場合には、やってもやらなくてもいいという状態となってしまいます。


それでは、サボリにつきまして

ー動的な要因である動物からカリマス理論における《 逃避 》

能動的な要因である成功のための四要素における《 目的 》

2つの観点から見てみましょう。


【 .汽椒蠅亮動的な要因・動物からカリマス理論における《 逃避 》 】

自分を取り巻く業務上の「わからないモノゴト」から逃避する心理(無意識の逃避)がサボリを生み出します。

大きな原因となりますのは、一般的に言われますように人間関係。

「自分の周りの人がなんだかわからない・・・」という事がトリガーとなります。
ex.) 上司はなぜ自分の事を認めてくれないのか?
   上司はなぜ自分の事をわかってくれないのか?
   同僚はなぜ、見えるところでコソコソ話をするのか?
   あいつよりがんばっているのに、なぜ自分は認められないのか?
   お客様はなぜ自分の言っている事を理解してくれないのか?
   お客様はなぜ理不尽な事を言って来るのか?
  などなど・・・・・・

このような職場の人間関係における「わからないモノゴト」から逃避する心理がサボリを生み出しますので、裏を返して社員が仕事に集中するように(=サボらないように)、ES=社員満足度No.1を理念に掲げる会社が多いんですね。

ですが、採用時点で失敗していれば、出来の悪い依存型ぶら下がり社員が増えてしまうだけです。

強い社員を育て、強い会社に育て上げる為には、「わからないモノゴト」から逃げない、強い精神力・心を鍛え上げて行く必要がございます。

サボリ(逃避)を通り越して攻撃に転じますと、

・「なんであいつは俺の言う事を聞かず、こんな予算も達成出来ないんだ!!」
  ⇒過度の叱責やパワハラ(攻撃)

・「なんであの上司はいつもガミガミ煩いんだ!!」
  ⇒居酒屋での愚痴・悪口(攻撃)

・「なんであの人達は私達の事を悪く言うんだ!!」
  ⇒疑心暗鬼からの愚痴・悪口(攻撃)

・社内での無視やいじめ(攻撃)

などなど・・・

とエスカレートしてしまいます。

本来であれば、『 モノゴト 』と『 ヒト 』は区別して考えなければなりませんが、無意識のうちに逃避や攻撃をしてしまいますので、

『 職場環境から逃避 』

するか、

『 自分に不安を与える対象自体を攻撃 』

するようになってしまいます。


もう一つ、軽度な逃避=サボリを生み出す要因といたしまして、

「仕事自体がわからない」

というケースがあります。

上司としては部下に成長してもらいたい一心で『自分で考えてやってみなさい。』と言いますが、

・どうしたら良いかわからない
・何をどう調べれば良いかわからない
・頑張ってはいるが、どうしたら結果が出るかわからない

といった、上司から見れば当然その程度の事は努力してクリア出来ると思っているようなレベル事に対しても、精神力や心が育っていない人であれば、

わからないモノゴト

不安

脅威

逃避

攻撃

という動物からカリマス理論に嵌って(はまって)しまいます。

わからない⇒不安から逃れたい⇒サボリ(逃避)

サボる⇒結果が出ない⇒叱責される

叱責される⇒自分では頑張っているのに⇒逆ギレ(攻撃)


このように、仕事が出来ない人ほど『 サボリ 』は発生しやすく、精神力や心が強く育っていない人が多ければ多いほど、逆ギレ社員も増えてしまうんですねぇ。

ですから、精神力・心も強く育てながら、スキルやノウハウが身に付くまではマニュアルをしっかりと準備して、サボれない環境を整える必要があるんですね。

『 本当はそのくらいの事、社会人になる前に身に付けておいて欲しい。 』

っというのが本音でしょうが・・・。


精神力・心を強く育てるためには、自分を取り巻く「わからないモノゴト」を正確に把握する事から。

そのためには潜在的問題点を顕在化させ、問題を課題化(=解決のためのスケジューリング)し、自らが面倒臭がらず実際に解決し続ける事が必要です。

ここで決して間違ってはいけないのが、「人」を問題とするのではなく、あくまでも「モノゴト」が問題であるという事。

相手の考え方が「わからない」場合には、「なぜその相手はそういった考え方をするのか?」を知り、理解した上でなければ、いつまで経っても解決する事は出来ません。

仮にその相手が凶悪犯であっても、「なぜ凶悪な事件を起こすのか?」という事自体を解明しなければ、この世から凶悪犯がいなくなるような社会を築き上げる事は出来ないのです。

戦争も同じですね。

無意識の逃避、無意識の攻撃に至らず、冷静沈着な考え・判断力を生み出すための強い精神力・心を育てるのに有効な手段といたしましては、

わからない事ノート

があります。


自分を取り巻く「わからないモノゴト」が増え過ぎて自暴自棄になってしまったり、パニックを起こしてしまったり、何から手をつけて良いのかわからなくなって時間を浪費してしまうような事のある方は、ぜひ始めてみてくださいませ。




【 能動的な要因である成功のための四要素における《 目的 》 】

『 サボリ 』を能動的に選択するという意味ではなく、能動的・自発的・積極的に仕事をする理由が《成功のための四要素》において最も大切な《 目的 》です。


“目的”=何のため?

“戦略”=やる?やらない?

“目標”=いつまでに、どれだけ

“戦術”=どんな方法で?


とっても簡単ですね。

例えば、何処かへ行くにしても、何かをするにしても、《 目的 》≒《 理由 》がなければ、行く必要もやる必要もありません。

それがそもそもやりたい事でなければ、なおさらです。

乱暴な言い方をいたしますと、お金の為だけに働いている人は、お金さえ貰えれば依存してぶら下がっている方が効率が良いのです。

ですので、社員も組織も強く育っていないうちにES=社員満足度No.1といった理念を掲げてしまいますと、自分の夢と会社の方向性が異なる社員は、自分の夢のためにお金だけを貰って、暇さえあれば不労所得を増やす事ばかりを考えたり、所謂 “ 成功者 ” に憧れて、自社の事業領域とは関係のない自己啓発セミナー情報を収集したり、参加したりという事ばかりをするようになってしまいます。

まぁ、中には会社を自分の夢を叶えるための金を生み出す器として利用し、お金をくれる人に対してだけ「お客様は神様です」だなんて建前で表の顔を作っていらっしゃる経営者さんもいるようですが・・・。


すみません、大幅に脱線いたしました。

能動的・自発的・積極的に仕事をする=サボらないようにするためには、自社の仕事自体を本音で「やりたい」と強く想う《 意 》《 志 》が必要です。

それも、事業において唯一お金をいただく事が出来る相手=お客様に対して、自社の提供する商品・サービスを通じて、喜んでお金をお支払い続けていただくための日々の努力に対して、心の底から、腹の底から「やりたい」と強く想い続ける《 意 》《 志 》が必要です。

当然、新入社員の方々にそこまでのものを求めるのは無理なお話ですが、その《 意 》《 志 》を強く育てる事こそが、経営者の使命であり、上司の使命でもあるのです。

「あいつら、いちいち指示命令しなきゃ、何にも出来ねぇし、下手すると言った事すら出来ねぇんだよな。」

だなんて、耳にする事、結構ありますよね。

それは、経営における《 目的 》=『 経営理念 』を常日頃から浸透させようと努力していらっしゃらないからでしょう。

もちろん、道具やクレド、毎朝の唱和だけで浸透するものではございません。

何かにつけて、指導をする際、指示命令をする際、叱責する際、世間話をする際にまで、『 経営理念 』に通ずる事を踏まえて、毎日毎日、「これでもかぁ~、これでもか」っと、伝え続ける事が大切です。

これは、先ほどの動物からカリマス理論の「わからないモノゴト」に通じます。

精神力・心も弱く、スキルもなく、ノウハウもなく、場合によっては一般常識すら身に付いていない人もいらっしゃいますので、

「なんでこんな事すらわからないんだっ!!」

「何回言ったらわかるんだっ!!」

っと無意識の攻撃が顔を出しやすいんですね。

ですから、経営者や上司は横綱が胸を貸すように、どっしりと構え、そんな痛みに耐えながら根気よく、毎日毎日、「これでもかぁ~、これでもか」っと、伝え続ける精神力・心の強さが必要なのです。




「わからないモノゴト」を避けてサボる。

《 目的 》を強く意識していないからサボる。

この2点が発生しないように氣をつけていただければ、『 サボリ 』を激減させる事が出来ますよ。



こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


またまたご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。



本日も、ブログスカウト様からお誘いをいただきました、NTTタウンページ株式会社様が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る

iタウンページ『 専門家iタウン 』

の中にございます

専門家ブログ

の企画記事と致しまして、『 やるべきスケジュール・タスク管理、どうしてる? 』というテーマにて、少々書かせていただきます。


私の場合、同行による営業支援等も行っております関係上、お客様企業の社員の方々とも一部のスケジュールを共有する必要がございます。

そこで便利に使わせて頂いておりますのが、無料でチーム管理まで出来るグループウェア『 TEAM GEAR 』です。




携帯やタブレットでも利用出来て、メールの一斉配信や掲示板でのWebディスカッション、タスク管理、施設予約管理、ToDo管理も出来て、セキュリティ面で問題の無い書類でしたらWebストレージとして使えるフォルダも用意されています。




基本と致しましては、出来るだけ自分のスケジュールをいち早く公開して、相手に調整して頂く事ですかねぇ。

副次的な効果ではありますが、自分の行動を出来るだけ見える化しておく事で、一般のサラリーマンの方でも「あいつは何を考えているのかわからない奴だ」ですとか、「何をやってんだかわからない奴だ」なんて言われなくなりますよ。

私は手帳に細かくスケジュールを詰め込むタイプではありませんので、手帳は薄く1ヶ月のスケジュールをざっとひと目で見られるタイプに見出しだけ書き込み、詳細はスケジューラに入力する事がほとんどです。

スケジューラならURLを貼りつけておく事も可能ですので、手帳に比べれば情報量が圧倒的に増えますね。

TEAM GEAR に限らず、Webスケジューラは便利なものがたくさんありますね。


また、仕事の段取りとして守っている事と致しましては、より多くの人が携わる仕事から優先して取り掛かるようにしています。

仕事の段取りやスケジューリングにおいても他人への『 氣遣い・心遣い・思いやり・まごころ 』を大切にする事によって、最後の調整は自分がやれば済む仕事で出来ますので、イレギュラーなスケジュール変更等は圧倒的に少なくなります。



“ 本氣 ” で 『 心・氣持ち・情熱 』を込めたカウンセリング型の経営理念コンサルタント・秋葉 亮爾。

これからも、人と人との繋がりを大切にし、ひとり一人が自立した上でお互いに支援しあう事が出来る社会、

自立型相互支援社会の創造に向けて、氣愛を込めて日々精進して参ります。



ありがとうございます。



こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


またまたご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。



本日も、ブログスカウト様からお誘いをいただきました、NTTタウンページ株式会社様が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る

iタウンページ『 専門家iタウン 』

の中にございます

専門家ブログ

の企画記事と致しまして、『 仕事で尊敬できるのはどんな人? 』というテーマにて、少々書かせていただきます。


最近では「リスペクトしてます。」なんて言い方をされる方が増えて来ておりますが、私が尊敬(リスペクト)できる人は常に『 本氣 』 と 『 情熱 』を持って頑張り抜いていらっしゃる方です。


私は仕事上、いろいろな偉人と思える方々にお逢いして参りました。

最近は「出逢いに感謝!!」っとおっしゃる方々も増えて参りましたが、私の場合には正にその通り。

「出逢いに感謝」する事が出来るようになってから、自分自身の成功にも近づく事が出来ているように思います。


中でも以前、財務コンサルティング会社に勤めていた頃に、税務・会計業界の自己革新を強力に推進していらっしゃいます、長崎の岩永会計グループ代表・岩永經世 先生竹内日祥 上人 に出逢えた事が、私のコンサルタント人生のスタートになっております。


【 ご参考 】

再放送:脳幹(爬虫類脳)とアイデンティティと『序列の価値観』〜リバイバル編〜

長崎珍道中〜Vol.1〜

長崎珍道中〜Vol.2〜

長崎珍道中〜Vol.3〜

企業再構築の仕掛け バリュー・マネージメント―激動の乱世、変革への挑戦
企業再構築の仕掛け バリュー・マネージメント―激動の乱世、変革への挑戦
クチコミを見る


特に竹内日祥上人は見た目は恐そうな感じですが、話し方も穏やかで、御坊様でありながら「高度情報化社会の21世紀と、それ以前の20世紀の違い」や、変化に対応し続けるイノベーション【 自己革新 】の必要性について、強烈に印象付けてくださいました。

そして、数でいうと日本企業の99%近くを占めている中小企業に対して、《 本氣で 》経営支援をし続けようとしている“ 意志 ” に打たれ、私は頑張っているけれども非常に厳しい環境下に置かれている中小企業を支援し続けて行こうと決めました。

それからというもの、あの株式会社アントレプレナーセンター・福島正伸 様とお逢いする事が出来たり、

メンタリング・マネジメント―共感と信頼の人材育成術
メンタリング・マネジメント―共感と信頼の人材育成術
クチコミを見る



天野敦之 先生 とブログや本を通じて知り合う事が出来たり、

君を幸せにする会社
君を幸せにする会社
クチコミを見る



ビジネス心理学について東京・ビジネス・ラボラトリーのひでぴょん(朝妻秀子社長様)に目を開かせて頂けたり、

意志を伝える事や個人理念と経営理念の融合について、考え方をまとめるきっかけや様々なアドヴァイスを頂けた まえのめり株式会社・加藤秀一社長様にお逢いする事が出来ました。


それまでの私は、結構「認める」「認めない」について横柄な態度となってしまう事もありましたが、竹内日祥上人 や 岩永經世先生 にお逢いして以降、様々な環境の変化や出逢いの変化が訪れ、“ 謙虚さ ” を取り戻す事が出来たように思います。


それからもう一人。

理容から美容へ、そして “ 美 ” を通じて業界の垣根を超えたコラボレーションを推進していらっしゃいますSEMSE代表・石村 久 社長様です。

石村社長様の熱い情熱と意志に裏付けされた行動力とROCKなお人柄はFacebook上でも滲み出ておりますので、ファンもどんどん増えていらっしゃるようですね。

ご参考:美容学校 センスビューティーカレッジ



“ 本氣 ” の力って、凄いですねぇ。



見た目のカッコよさや、持ち物、立ち振る舞い、資金力、地位といったものだけではなく、

その人が持っている“ 意志 ” ・ “ 志 ” のカッコよさを、改めて感じる今日この頃です。


カッコよさを感じ、尊敬し、謙虚に教えて頂いたり、真似をしたり・・・・・

私は、素晴らしい方々に対抗意識をもって挑戦するよりも、謙虚に教えて頂いたり、真似をさせて頂きながら、お客様の『 ありがとう 』を積み重ねる事が、スピード感のある成長・自己革新に繋がるものと考えております。



“ 本氣 ” で 『 心・氣持ち・情熱 』を込めたカウンセリング型の経営理念コンサルタント・秋葉 亮爾。

これからも、人と人との繋がりを大切にし、ひとり一人が自立した上でお互いに支援しあう事が出来る社会、

自立型相互支援社会の創造に向けて、氣愛を込めて日々精進して参ります。



ありがとうございます。



『 負けない事・・・ 』


負けない事

投げ出さない事

逃げ出さない事

信じ抜く事


確かにそれは大事だね


でもね


最初から勝ちっ放しの人なんて

そうそういないんだよね


負けないために準備ばっかりして

考えてばかりじゃ

前に進めないよ



ダメなら負ければいい

一旦、投げ出したっていい

一旦、逃げ出したっていい


ただし


絶好のチャンスってのは一度きりなんだよね


だから


ここぞという時に負けないように

ここぞという時に投げ出さないように

ここぞという時に逃げ出さないように


負けたり、投げ出したり、逃げ出したりしながらでも

いっぱい練習するんだね


それでもチャレンジし続ければ、いつかは強く上手くなれるもんさ


ほら、あそこで天才がおもしろがって猛練習しているよ

ほら、あそこで失敗した天才が、もう次の作戦を考えて動きはじめてるよ


負けても

退散しても

また立ち上がってチャレンジし続けるためには

自分の夢や目的を信じ抜く事だね


それを信じ抜く事が

一番大事だね


                                    りょうじ




こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


またまたご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。



本日も、ブログスカウト様からお誘いをいただきました、NTTタウンページ株式会社様が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る

iタウンページ『 専門家iタウン 』

の中にございます

専門家ブログ

の企画記事と致しまして、『 仕事にプラス? オススメ本の紹介 』というテーマにて、少々書かせていただきます。


危機的な状況からなかなか脱する事が出来ない福島原発問題。



これまで、

「問題ありません」

「問題が生じました」

「安全です」

「危険です」

「でも大丈夫です」

「やっぱり危険です」

を繰り返してきてしまったおかげで、マスコミでも不安に駆られて“悪者探し”状態になってしまったり、他人のダメ出しばかりして改善策に辿り着けないような討論を見聞きするようになりました。



いまの東日本は、

1.発災中:福島原発

2.復旧途上:津波の被害に遭ってしまった地域

3.復旧中:震災の影響により、通常の生活および業務の復旧が遅れている地域

4.復興途上:上記の地域および計画停電等の影響により、通常の生活および業務の一部に支障をきたしている地域

といったように、地域によって対処すべき課題が異なっているのが現状です。



このような状況下においては、

・それぞれの顕在化した問題の整理

・潜在的な問題の顕在化と整理

・それぞれの問題をスケジュール立てて対策を練る問題の課題化

・優先順位を十分に考慮した対策の実行

・実行した対策の効果測定と改善

  etc....っといった事が必要になりますね。



そうなると、いまやるべき事は1つではなく、中長期も見据えた上で“やれる事”“やるべき事”を整理し、計画立てて実行していく必要があります。


ところが、

・“悪者探し”ばかりで対策がおざなり(いいかげん)になったり、なおざり(やらなく)なったり

・他人のダメ出しばかりして対策に辿り着けなかったり

・自分の承認欲求を満たすために、他人のアイデアに聞き耳を持たなかったり

・“A”か“B”かどっちにするのか?っと二者択一的な発想に偏ったり

してしまう事が多く見受けられます。





そこで、次のクイズを試してみてください。




【 問題 】

あなたは暴風雨の中、車を運転しています。

バスの停留所が前の方に見えてきました。

そこには、3人の人がバスを待っているようです。


1人目・・・危篤らしい老婦人

2人目・・・かつてあなたの命を救ってくれた大親友

3人目・・・あなたが夢にまでみた完璧なパートナー



あなたの車はツーシーターで、二人しか乗る事が出来ません。

さてさて、あなたはどうしますか?





一般的には、1人目の「危篤らしい老婦人」を乗せて、病院に直行するという方が多いでしょう。



「自分の倫理観は正しい」っという承認欲求が先行し、三択のうちの「危篤らしい老婦人」を選ぶのは、ごくごく自然な選択と言えます。






ここで、もう一度、別の問題です。


「1人目、2人目、3人目のいずれかを選択する必要はありますか?」





おそらく、お読み頂いている方々の中には、

「ツーシーターなんだから、一人しか乗せられないじゃないか!!!」

っと、ご立腹の方がいらっしゃるかも知れません。




ですが、創造的な選択をしてみれば・・・・・・・・・・・


1.「かつてあなたの命を救ってくれた大親友」に車を貸す

2.「危篤らしい老婦人」を病院に連れて行ってくれるようにお願いする

3.「あなたが夢にまでみた完璧なパートナー」と次のバスを待つ


という選択であれば、総てが上手く行きますよね。





さてさて。。。。。。


この答えをお聴きになられて、あなたはどんな感情を持たれましたか?




「なるほどねぇ〜」

っとおっしゃる方もいらっしゃるでしょう。




「そんなの屁理屈だ!」とか、最近では、「誰も乗せずに走り去る」っとおっしゃる方もいらっしゃるかも知れません。






はじめは自分自身が運転して、3人のうちの誰かを乗せると考えてみたものの、創造的な選択によって総てが上手く行く方法を知り、素直に「なるほどねぇ〜」っと思われた方々は、謙虚で、自己革新・自己成長のスピードも早い方々です。



逆に、総てが上手く行く創造的な選択自体を否定するような気持ちが、真っ先に思い浮かんでしまった方々は、自分自身の考え方を守り抜きたいプライドが強く、自分の考え方ややり方を変えられない方々と言えます。



会社経営も国の経営も、執る事が出来る対策は二者択一的な考え方に陥らないように、創造的な選択をした方がいいですよね。


特に有事の際には、目先の対策ばかりに目が行ってしまい、中長期的な対策がおざなり(いいかげん)になったり、なおざり(やらなく)なったりしがちです。


しっかりと

Research・現状分析、調査

Plan・計画

Do・実行

Check・検証

Improvement・改善

に則って、創造的な選択の上で対策を着実に実行して行きたいですね。


そんな「創造的な選択」=「クリエイティブ・チョイス」の他、自己革新や自己成長のための普遍的なスキル・ノウハウをまとめてくださっているのが、






「クリエイティブ・チョイス〜堀田 浩二様著・日本実栄出版社 」


です。



ぜひ政治家の方々にもお読みいただきたい一冊です。


*********************************************

今こそ

本当の意味で衆知を集め


“ 日本を守ろう ”

*********************************************



“ 本氣 ” で 『 心・氣持ち・情熱 』を込めたカウンセリング型の経営理念コンサルタント・秋葉 亮爾。

これからも、人と人との繋がりを大切にし、ひとり一人が自立した上でお互いに支援しあう事が出来る社会、

自立型相互支援社会の創造に向けて、氣愛を込めて日々精進して参ります。



ありがとうございます。



このページのトップヘ