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<title>経営理念コンサルタント　秋葉亮爾</title> 
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<modified>2012-02-03T13:30:48Z</modified> 
<tagline><![CDATA[“経”＝筋道を通した。“営”＝営み。“経営”とは、筋道を通した営み。人生も経営も、根本を突き詰めると共通している事ばかりなんですねぇ。ビジネス心理学を中心に、成功のための四要素、アキバの動物からカリマス（借ります）理論など独自のわかりやすい理論も交え、あなたの成功と幸せをサポートします。経営理念コンサルタントの秋葉です。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:ryozy_akkiy</id>
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<name>ryozy_akkiy</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, ryozy_akkiy </copyright>
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<title>氣づきの商売</title> 
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<modified>2012-02-01T04:23:35Z</modified> 
<issued>2012-02-01T13:23:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:ryozy_akkiy.52047659</id>
<summary type="text/plain">コンサルタントとは

氣づきの商売である

潜在的な問題点に氣づくカウンセリング能力

顕在化した問題点を課題に代えるためのスキルやノウハウ

お客様が課題を遂行する際のボトルネックに氣づく観察力

ボトルネックを解消するためのアイデア

お客様のモチベーションを保...</summary> 
<dc:subject>コンサルタント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52047659.html">
<![CDATA[コンサルタントとは<br>
<br>
氣づきの商売である<br>
<br>
潜在的な問題点に氣づくカウンセリング能力<br>
<br>
顕在化した問題点を課題に代えるためのスキルやノウハウ<br>
<br>
お客様が課題を遂行する際のボトルネックに氣づく観察力<br>
<br>
ボトルネックを解消するためのアイデア<br>
<br>
お客様のモチベーションを保ちながらチャレンジ精神を掻き立てるコーチング能力<br>
<br>
様々な力が必要だが<br>
<br>
やはり氣づく能力に長けている事が<br>
<br>
大事だなぁ]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>早起きは難問を解く～私の朝のお仕事事情～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52044913.html" />
<modified>2012-01-18T10:54:50Z</modified> 
<issued>2012-01-18T19:54:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:ryozy_akkiy.52044913</id>
<summary type="text/plain">こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


またまた大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。



本日も、ブログスカウト様からお誘いをいただきました、NTT番号情報株式会社様が運営していらっしゃる...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52044913.html">
<![CDATA[こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。<br>
<br>
<br>
またまた大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。<br>
<br>
<br>
<br>
本日も、<a href="http://blogscout.jp/index.html" target="_blank">ブログスカウト様</a>からお誘いをいただきました、<a href="http://www.nttds.co.jp/" target="_blank">NTT番号情報株式会社様</a>が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る<br>
<br>
<a href="http://pro.itp.ne.jp/" target="_blank">iタウンページ『 専門家iタウン 』</a><br>
<br>
の中にございます<br>
<br>
<a href="http://problog.itp.ne.jp/ex.html" target="_blank">専門家ブログ</a><br>
<br>
の企画記事と致しまして、 『 早起きは難問を解く～私の朝のお仕事事情～ 』についてご紹介させて頂きます。<br>
<br>
<br>
私の朝のスタートは3時50分です。<br>
<br>
とはいっても、正式な仕事のスタートではございません。<br>
<br>
先ずは3時50分に起床、すぐに朝ごはんを作り始め、4時過ぎには朝食を食べ始めます。<br>
<br>
朝食の後片付けは妻に任せ、4時15分頃からWebと新聞から情報収集に入ります。<br>
<br>
情報収集をしながらFacebook の朝のご挨拶を考え、5時頃までには朝のご挨拶を投稿しております。<br>
<br>
実はこれがとっても大切なのです。<br>
<br>
Facebook では情報の発信と受信が同時に行えますし、何より人脈がどんどん広がります。<br>
<br>
私自身の人となりを毎朝のご挨拶からご理解頂きました上で、実際にお逢いしてお仕事を頂ける機会も増えて参りました。<br>
<br>
また、朝のご挨拶を投稿してから外出するまでの時間は、『 スケジュール確認とイメージトレーニング 』の時間となります。<br>
<br>
前日までモヤモヤとしていた案件に関しても、朝のスッキリとした時間に改めてイメージを膨らませたり、別の策を考えたりする事によって、すべてではございませんが視界良好で前に進められるようになります。<br>
<br>
頭がスッキリとしていて、他用事が入らない時間帯に集中して考える時間を持つという事は、とても大切ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
今年は特に『 スピード 』『 コミュニケーション 』『 表現力 』の３つが何をするにも重要なポイントとなります。<br>
<br>
日々のスピード感を出して行くためにも、コミュニケーション能力や表現力を高めて行くためにも、<br>
<br>
“ 早起き＋Facebook＋準備（スケジュール確認とイメージトレーニング） ”<br>
<br>
を今後も継続して参ります。<br>
<br>
<br>
<br>
“ 本氣 ”　で 『 心・氣持ち・情熱 』を込めたカウンセリング型の経営理念コンサルタント・秋葉 亮爾。<br>
<br>
これからも、人と人との繋がりを大切にし、ひとり一人が自立した上でお互いに支援しあう事が出来る社会、<br>
<br>
自立型相互支援社会の創造に向けて、氣愛を込めて日々精進して参ります。<br>
<br>
<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/ryozy_akkiy/7437996" target="_blank"><img border="0" src="http://img.pics.livedoor.com/011/6/3/63b6c708f5f08859eab6-M.JPG"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>あけましておめでとうございます</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52041509.html" />
<modified>2011-12-31T15:03:28Z</modified> 
<issued>2012-01-01T00:00:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:ryozy_akkiy.52041509</id>
<summary type="text/plain">

旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました

経営理念コンサルタント　秋葉亮爾

セカンド・シーズン

始めます


本年も何卒よろしくお願い申し上げます</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52041509.html">
<![CDATA[<a href="http://pics.livedoor.com/u/ryozy_akkiy/9174481" target="_blank"><img border="0" src="http://img.pics.livedoor.com/011/1/b/1bb66845b2bdc808a15c-L.jpg"  /></a><br /><br>
<br>
旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました<br>
<br>
経営理念コンサルタント　秋葉亮爾<br>
<br>
セカンド・シーズン<br>
<br>
始めます<br>
<br>
<br>
本年も何卒よろしくお願い申し上げます]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>コンサルタントという仕事と私生活におけるメリット</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52030477.html" />
<modified>2011-11-14T05:47:37Z</modified> 
<issued>2011-11-14T14:47:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.52030477</id>
<summary type="text/plain">こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


またまた大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。

なんだか最近は、ブログスカウト様の企画記事しか書いていないようで、申し訳ございません。


っという...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52030477.html">
<![CDATA[こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。<br>
<br>
<br>
またまた大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。<br>
<br>
なんだか最近は、ブログスカウト様の企画記事しか書いていないようで、申し訳ございません。<br>
<br>
<br>
っということで、本日も、<a href="http://blogscout.jp/index.html" target="_blank">ブログスカウト様</a>からお誘いをいただきました、<a href="http://www.nttds.co.jp/" target="_blank">NTT番号情報株式会社様</a>が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る<br>
<br>
<a href="http://pro.itp.ne.jp/" target="_blank">iタウンページ『 専門家iタウン 』</a><br>
<br>
の中にございます<br>
<br>
<a href="http://problog.itp.ne.jp/ex.html" target="_blank">専門家ブログ</a><br>
<br>
の企画記事と致しまして、 『 プライベートで得した！　今の職業のこんなこと 』についてご紹介させて頂きます。<br>
<br>
<br>
私がこれまでに経験させて頂いた事がある業種・職種は、<br>
<br>
・証券会社時代・・・・総務、人事、営業、ディーリング（デリバティブ）<br>
<br>
・市場調査会社時代・・・・企業訪問取材、シンクタンク向けレポーティングなど<br>
<br>
・ディスカウント店運営会社時代・・・・お客様対応、受発注、売場創り、商品管理、新店舗出店、銀行対応など<br>
<br>
・財務コンサルティング会社時代・・・・経営コンサル、協業ネットワーク構築、相続、不動産、生損保、資産運用など<br>
<br>
・会計事務所時代・・・・経営コンサル、月次、決算、年末調整、確定申告など<br>
<br>
です。<br>
<br>
<br>
そして、今の経営理念コンサルタントとしての私がおります。<br>
<br>
<br>
大きな意味では、常にお客様の喜びや幸せのために仕事をして参りましたので、実のところ総ての経験が自分や家族の私生活に役立っております。<br>
<br>
<br>
<br>
証券会社での経験値により、投資商品に対するアレルギーは全くありません。<br>
（とはいえ、投資で失敗する事もありますが・・・・）<br>
<br>
途中、取得したトレーニング・インストラクターの資格や栄養学は、自分のみならず、家族や友人・知人、お客様のスポーツや健康へのアドヴァイスに役立っております。<br>
<br>
市場調査会社でのレポーティングは時間との戦いでもありました。<br>
おかげでブラインドタッチがいつの間にか出来るようになっておりました。<br>
（ちなみに、その頃はまだパソコンではなくワープロ中心でした）<br>
<br>
ディスカウント店での経験は、いまでもラッピングが出来たり、安いものには目利きが出来たり、売場創りをきっちり勉強する会社でしたので、現在のコンサルティングにも役立っています。<br>
<br>
財務コンサルティング会社では、普通では経験する事がないような、様々な経験・体験をさせて頂きました。<br>
ここで学ばせて頂いたビジネス心理学は、いまのコンサルティングに活きているのは勿論の事、プライベートでは無駄に怒る事が無くなったり、これまでに無かった洞察力も身につきました。<br>
とにかくいろいろな経験を積ませて頂いたおかげで、普段の生活で「わからない事」からの不安はほとんどなくなりました。<br>
<br>
そして、現在の経営理念コンサルタントとしての私生活におけるメリットは・・・・・・・<br>
<br>
やっぱり、いろいろな人をご紹介して頂けるようになったことですね。<br>
<br>
何といっても、これが一番です。<br>
<br>
<br>
まだまだ知名度も実力も足りない私ですが、いろいろな方にお逢いする機会が増えますと、<br>
<br>
いろいろな方をご紹介して頂けるチャンスも増えるものなんですねぇ。<br>
<br>
<br>
<br>
私はこれからも、“ 本氣 ”　で 『 心・氣持ち・情熱 』を込めたカウンセリング型のコンサルタントとして、<br>
<br>
せっかくご紹介頂きました方々、せっかく巡り逢えた方々のために、少しでもお役に立つ事が出来ますように、<br>
<br>
これからも日々精進して参ります。<br>
<br>
<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/ryozy_akkiy/7437996" target="_blank"><img border="0" src="http://img.pics.livedoor.com/011/6/3/63b6c708f5f08859eab6-M.JPG"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>「 コンサルタント 」なんて言うと失敗しがちなこと</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52023921.html" />
<modified>2011-10-20T11:52:33Z</modified> 
<issued>2011-10-20T20:50:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.52023921</id>
<summary type="text/plain">こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


またまた大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。

本日も、ブログスカウト様からお誘いをいただきました、NTT番号情報株式会社様が運営していらっしゃる、...</summary> 
<dc:subject>コンサルタント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52023921.html">
<![CDATA[こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。<br>
<br>
<br>
またまた大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。<br>
<br>
本日も、<a href="http://blogscout.jp/index.html" target="_blank">ブログスカウト様</a>からお誘いをいただきました、<a href="http://www.nttds.co.jp/" target="_blank">NTT番号情報株式会社様</a>が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る<br>
<br>
<a href="http://pro.itp.ne.jp/" target="_blank">iタウンページ『 専門家iタウン 』</a><br>
<br>
の中にございます<br>
<br>
<a href="http://problog.itp.ne.jp/ex.html" target="_blank">専門家ブログ</a><br>
<br>
の企画記事と致しまして、私が「コンサルタント」と名乗り始めた頃にやってしまった失敗談を、お恥ずかしながら披露させていただきます。<br>
<br>
私が初めて「 コンサルタント 」を名乗らせていただいたのは、前々職の会社に転職した時からです。<br>
<br>
当初は生損保の総合乗合代理店＋不動産＋投資顧問＋相続等の個人資産コンサルティングを行っているだけの会社だったのですが、より崇高なイメージを持っていただくために《 財務のコンサルティング会社 》 という会社案内をさせて頂いておりました。<br>
<br>
今考えれば、<br>
<br>
「あんた、財務の何がわかるんだっ！」<br>
<br>
っとお叱りをいただくような社員でも、《 財務コンサルタント 》 として日々営業活動を行っておりました。<br>
<br>
私は証券業界出身で、デリバティブのディーラーも経験させていただいておりますが、その当時は保険も素人に近く、税務の知識も乏しく、当然のことながら財務も会計も素人でした。<br>
<br>
そんな状況であってもイメージ戦略として《 財務コンサルタント 》 を名乗るわけですから、当然のことながら次のようなことを仕出かしてしまいます。<br>
<br>
・ 知ったかぶり<br>
<br>
・ハッタリ<br>
<br>
・わざわざ専門用語を並べて難しそうに話す<br>
<br>
今考えれば、総て見透かされていたことと思います。<br>
<br>
当然のことながら、言葉は精彩を欠き、コンサルタントなんて名ばかりの物売り状態だったと思います。<br>
<br>
反論されれば、負けん気たっぷりで反論を仕返し、自分の知識を「これでもか」とばかりに過大に表現してでも、自分を良く魅せたいという気持ちがあったように思います。<br>
<br>
これは私自身が<br>
<br>
「コンサルタントとは崇高なイメージで、社会的立場も高く、誰からも尊敬されるべき人」<br>
<br>
なんて、勝手に想定してしまっていたからでしょう。<br>
<br>
その会社に入社した際に会社案内のロープレ等を通じて、そんなイメージを持ってしまったんですねぇ。<br>
<br>
<br>
<br>
まぁ、そんな恥ずかしいことに気づき、私がずっと貫いている個人理念としての<br>
<br>
『 困っていらっしゃる誰かのために・・・・ 』<br>
<br>
『 力になりたいあなたのために・・・・・ 』<br>
<br>
という部分を忘れかけていたことにも気づき、<br>
<br>
“ 本物のコンサルタントになろう ”<br>
<br>
と志を再確認することが出来たからこそ、今日の私があるんだと思います。<br>
<br>
<br>
この失敗から学んだことは大きいですねぇ。<br>
<br>
思い出して恥ずかしいことは、乗り越えれば大きく強いバネとなります。<br>
<br>
自分自身も反面教師に成り得るということですねぇ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
私はこれからも、想定するお客様に対して  “ 本氣 ”　で 『 心・氣持ち・情熱 』を込め続け、<br>
<br>
カウンセリング型のコンサルタント、末永くお付き合い頂けるパートナーとしてのコンサルタントで<br>
<br>
あり続けるために、<br>
<br>
かつての恥ずかしい思い出を敢えて思い出すことによって、<br>
<br>
謙虚に反省と改善を繰り返し、<br>
<br>
日々精進して参ります。<br>
<br>
<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/ryozy_akkiy/7437996" target="_blank"><img border="0" src="http://img.pics.livedoor.com/011/6/3/63b6c708f5f08859eab6-M.JPG"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>マーケティングのお話</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52017535.html" />
<modified>2011-10-20T10:44:11Z</modified> 
<issued>2011-09-28T23:05:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.52017535</id>
<summary type="text/plain">こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。


今宵は「マーケティング」について、ちょこっと考えてみましょう。


世の中わからないもので、マーケティングに...</summary> 
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52017535.html">
<![CDATA[こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。<br>
<br>
<br>
大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。<br>
<br>
<br>
今宵は「マーケティング」について、ちょこっと考えてみましょう。<br>
<br>
<br>
世の中わからないもので、マーケティングに対して本氣で情熱を注ぎ込んで取り組んでいらっしゃる方々の反対側で、「マーケティングなんて古い！」とか、妙な発言をされる方がいらっしゃるのも事実ですよねぇ。<br>
<br>
本氣で真剣に追求していらっしゃらない方ほど、<br>
<br>
「マーケティングなんて古い！」<br>
<br>
とか、<br>
<br>
「コンサルティングは本当にお客様のためになっていない！」<br>
<br>
なんて事をおっしゃるようですねぇ。<br>
<br>
<br>
本当に残念です。<br>
<br>
<br>
最近お逢いした方の中には、<br>
<br>
「マーケティングじゃなくて、これからはマーチャンダイジングだ！」<br>
<br>
っと、一部だけを勉強されて勘違いしてしまっていらっしゃる方や、<br>
<br>
「コンサルティングじゃなくて、パートナーだ！」<br>
<br>
っと、そもそもコンサルティングを追求していらっしゃる訳でもなければ、極めていらっしゃる訳でもないのに、<br>
コンサルティングを軽々しく否定して、別のモノを持って来ようとする方までいらっしゃいます。<br>
<br>
本当に残念です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そんな残念な今宵は、「マーケティング」の復習をしてみましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
それでは参りましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
次のどちらが売上No.1でしょうか？<br>
<br>
<br>
A社 ： 売上 ３００億円 （単価 ３０万円 × １００，０００人）<br>
<br>
B社 ： 売上 ２８０億円（単価 １４万円 × ２００，０００人 ）<br>
<br>
<br>
<br>
如何でしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
金額ベースではA社が３００億円に対して、B社が２８０億円なのでA社がNo.1ですね。<br>
<br>
ところが、多くのお客様から支持されている（＝ご購入頂いている）という切り口で見てみれば、<br>
<br>
B社は10万人もの差をもってNo.1だという事が出来ます。<br>
<br>
<br>
っという事で、どちらもNo.1ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
続きまして、次の事例です。<br>
<br>
<br>
J社 ： 子供からお年寄りまで幅広く１００，０００人のお客様に愛されています。<br>
<br>
K社 ： ２０代から４０代の女性８０，０００人のお客様に愛されています。<br>
<br>
<br>
<br>
如何でしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
万遍なく子供からお年寄りまで１０万人ものお客様に愛されていらっしゃいますから、J社の方がNo.1のように見えるでしょう。<br>
<br>
ですが、２０代から４０代の女性だけをクローズアップしてみれば、おそらくK社は圧倒的な支持率を得ていると言えるでしょう。<br>
<br>
<br>
っという事で、これまたどちらもNo.1ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最後にもう一つ・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
年間１，０００万個を売り上げる競合、Q社とR社の年齢別評価【１０点満点】<br>
<br>
この基準で見てみたら如何でしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
《 Q社 》<br>
<br>
１０代‥‥５点<br>
<br>
２０代‥‥６点<br>
<br>
３０代‥‥６点<br>
<br>
４０代‥‥７点<br>
<br>
５０代‥‥６点<br>
<br>
６０代‥‥６点<br>
<br>
７０代‥‥５点<br>
<br>
８０代‥‥５点<br>
<br>
<br>
合計‥‥４６点<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
《 R社 》<br>
<br>
１０代‥‥６点<br>
<br>
２０代‥‥９点<br>
<br>
３０代‥‥１０点<br>
<br>
４０代‥‥９点<br>
<br>
５０代‥‥６点<br>
<br>
６０代‥‥３点<br>
<br>
７０代‥‥２点<br>
<br>
８０代‥‥１点<br>
<br>
<br>
合計‥‥４６点<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
如何でしょうか？<br>
<br>
<br>
 Q社は平均的に〈 平均点 〉を取っていますが、R社は２０代から４０代まで圧倒的な支持率を得ているという事が出来ますね。<br>
<br>
<br>
合計点では全く同じ４６点ですが、競合他社を考えると如何でしょうか？<br>
<br>
<br>
Q社の平均点は、逆に捉えると価格競争に巻き込まれても仕方がないような点数とも見受けられますよね。<br>
<br>
逆に、R社は特定の年齢層において圧倒的な支持率を得るための「何か」を持っているという事が窺い（うかがい）知れますよね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
A社、B社、J社、K社、Q社、R社。<br>
<br>
どれもある数値だけを見ればNo.1だと宣言する事が出来ますが、<br>
<br>
・支持して頂いている人数<br>
<br>
・特定のお客様に指示して頂いている傾向<br>
<br>
を加味した場合には、<br>
<br>
B社、K社、R社の持っているポテンシャルは大きなものがあるという事が出来ますね。<br>
<br>
<br>
逆にA社、J社、Q社はどんな年齢層にも売れているという事ですから、商品やサービスの品質は良いのかも知れません。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
その会社毎、組織毎、チーム毎の理念によって、<br>
<br>
B社、K社、R社のような戦略を執るか？<br>
<br>
A社、J社、Q社のような戦略を執るか？<br>
<br>
結果は大きく変わって参ります。<br>
<br>
<br>
<br>
毎日食べる食品のような商品を扱っていらっしゃる場合には、年齢や性別を問わず普遍的にご購入頂けるようなものが良いでしょうし、<br>
<br>
ステイタスを感じさせるような商品を扱っていらっしゃる場合には、性別や年齢を含め、様々な観点からある特定の年齢層や性別に、圧倒的な支持率を得ていきたいところですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
本氣で追求していないのに他者を卑下して自分を高く魅せようとする言動は、本当に失礼な事ですし、人として格好の悪い事だと思います。<br>
<br>
マーケティングを本業としていらっしゃらない方の「マーケティング論」。<br>
<br>
コンサルティングを本業としていらっしゃらない方の「コンサルティング論」。<br>
<br>
<br>
<br>
“ 根拠のない自信 ”<br>
<br>
という言葉が流行っているようですが、“ 根拠 ” とは「モノゴトが存在する理由」です。<br>
<br>
“ 目的 ” や “ 理由 ” がないものを、第三者が不安を抱かないように説明する事は出来ないでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
莫大な情報が氾濫しているからこそ、何でもありの世の中になってしまう可能性もあります。<br>
<br>
ぜひ、本物を貴方自身の手や目や耳や鼻や、霊感ヤマ勘第六感をフルに使って、<br>
<br>
惑わされないようにしてくださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>仕事上、欠くことの出来ないスキルを身につけていらっしゃいますか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52013583.html" />
<modified>2011-09-14T13:48:22Z</modified> 
<issued>2011-09-14T22:48:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.52013583</id>
<summary type="text/plain">こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。

本日も、ブログスカウト様からお誘いをいただきました、NTT番号情報株式会社様が運営していらっしゃる、士業や専...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52013583.html">
<![CDATA[こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。<br>
<br>
<br>
大変ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。<br>
<br>
本日も、<a href="http://blogscout.jp/index.html" target="_blank">ブログスカウト様</a>からお誘いをいただきました、<a href="http://www.nttds.co.jp/" target="_blank">NTT番号情報株式会社様</a>が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る<br>
<br>
<a href="http://pro.itp.ne.jp/" target="_blank">iタウンページ『 専門家iタウン 』</a><br>
<br>
の中にございます<br>
<br>
<a href="http://problog.itp.ne.jp/ex.html" target="_blank">専門家ブログ</a><br>
<br>
の企画記事と致しまして、仕事上、欠くことの出来ないスキルについて考えてみたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
私の仕事はコンサルティングです。<br>
<br>
コンサルティングを毛嫌いする方々も世の中にはいらっしゃいますが、それは恐らく、<br>
<br>
“ 話術としてのスキルやノウハウを駆使して、商品やサービスを売り込まれる ”<br>
<br>
といったイメージをお持ちだからではないでしょうか。<br>
<br>
もしくは、そういった経験が実際にあるという方々も、案外多いものと思われます。<br>
<br>
<br>
<br>
私はコンサルティングをする上で、《 ＲＰＤＣＩサイクル 》を徹底する事を大切にしております。<br>
<br>
【 RPDCIサイクル 】<br>
<br>
Research・現状分析、調査（含むマーケティング）<br>
<br>
Plan・計画<br>
<br>
Do・実行<br>
<br>
Check・検証<br>
<br>
Improvement・改善<br>
<br>
<br>
ご参考<a href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51748097.html" target="_blank">《 ＲＰＤＣＩサイクル 》</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
《 ＲＰＤＣＩサイクル 》の中でも、私は《 Ｒ =Research 》の部分をとても大切にしております。<br>
<br>
会社の現状、業界の現状、個人の現状、置かれている環境・・・・・<br>
<br>
様々に異なるお客様に対して、より最適なコンサルティングを行い続けるためには、<br>
<br>
現状分析が不可欠だと考えております。<br>
<br>
<br>
コンサルティングの内容は様々だと致しましても、常にお客様は “ 人間 ” です。<br>
<br>
 “ 人間 ” ですから、千差万別・・・・<br>
<br>
説明の上手な方もいらっしゃれば、口下手で伝えたい事を上手く伝えられない方もいらっしゃいます。<br>
<br>
<br>
ですから、しっかりとした《 Ｒ =Research 》を行うためには、カウンセリングのスキルが必要となります。<br>
<br>
<br>
一方的にこちらの用意した“ 戦略 ” を少しアレンジして売り込むのではなく、１社、１社、ひとり一人に合った<br>
<br>
コンサルティングを行い続けるためには、相手の方がわかりやすい言葉に変換しながらお話を伺ったり、<br>
<br>
ニュアンスでお伝え頂いたものを別の形で表現して確認をしたり、イメージを明確な言葉に変換したりしながら、<br>
<br>
お客様から少しでも多くの夢や思いも含めた情報をお教え頂くためのスキルが必要です。<br>
<br>
<br>
<br>
私の場合には、とても運がよく、ビジネス心理学を<a href="http://www.tb-labo.jp/" target="_blank">東京・ビジネス・ラボラトリーの“ ひでぴょん ”こと、朝妻秀子社長様</a>にお教え頂いた事をきっかけに、まだまだ未熟ではございますが、カウンセリングのスキルを身につけさせて頂く事が出来ました。<br>
<br>
朝妻先生ほか、東京・ビジネス・ラボラトリーの方々には本当に感謝しております。<br>
<br>
<br>
<br>
カウンセリング能力以外にも、実際には様々なスキルもノウハウも必要ではありますが、<br>
<br>
私が “ 経営理念コンサルタント ” として最も大切にしていること・・・・<br>
<br>
それは、想定するお客様に対して<br>
<br>
《  “ 本氣 ”　で 『 心・氣持ち・情熱 』を込め続ける 》<br>
<br>
事です。<br>
<br>
<br>
<br>
これはどんな仕事にも共通して言える事です。<br>
<br>
<br>
どんなにスキルやノウハウを身につけても、そのポテンシャルを最大限に発揮するためには、<br>
<br>
《  “ 本氣 ”　で 『 心・氣持ち・情熱 』を込め続ける 》事が必要不可欠です。<br>
<br>
<br>
どんなにスキルやノウハウを身につけても、そのモチベーションを永続的に保ち続けるためには、<br>
<br>
《  “ 本氣 ”　で 『 心・氣持ち・情熱 』を込め続ける 》事が必要不可欠です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
想定するお客様に対して  “ 本氣 ”　で 『 心・氣持ち・情熱 』を込め続けていれば、<br>
<br>
『気遣い・心遣い・思いやり・まごころ』といったものも自然と湧き上がりますし、<br>
<br>
一方的に売り込むような事は自然となくなるでしょう。<br>
<br>
<br>
<a href="http://pics.livedoor.com/u/ryozy_akkiy/7437996" target="_blank"><img border="0" src="http://img.pics.livedoor.com/011/6/3/63b6c708f5f08859eab6-L.JPG"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
私はこれからも、想定するお客様に対して  “ 本氣 ”　で 『 心・氣持ち・情熱 』を込め続け、<br>
<br>
カウンセリング型のコンサルタント、末永くお付き合い頂けるパートナーとしてのコンサルタントで<br>
<br>
あり続けるために、日々精進して参ります。<br>
<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>温故知新～仕事で出会ったカッコイイ年配の人・お盆スペシャル～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52005367.html" />
<modified>2011-08-17T03:23:51Z</modified> 
<issued>2011-08-16T21:12:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.52005367</id>
<summary type="text/plain">こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


本日は、ブログスカウト様からお誘いをいただきました、NTT番号情報株式会社様が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る

iタウンペ...</summary> 
<dc:subject>雑談</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52005367.html">
<![CDATA[こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。<br>
<br>
<br>
本日は、<a href="http://blogscout.jp/index.html" target="_blank">ブログスカウト様</a>からお誘いをいただきました、<a href="http://www.nttds.co.jp/" target="_blank">NTT番号情報株式会社様</a>が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る<br>
<br>
<a href="http://pro.itp.ne.jp/" target="_blank">iタウンページ『 専門家iタウン 』</a><br>
<br>
の中にございます<br>
<br>
<a href="http://problog.itp.ne.jp/ex.html" target="_blank">専門家ブログ</a><br>
<br>
の企画記事と致しまして、<br>
<br>
『 温故知新～仕事で出会ったカッコイイ年配の人・お盆スペシャル～ 』<br>
<br>
をお送り致します。<br>
<br>
<br>
<br>
私は仕事上、いろいろな偉人と思える方々にお逢いして参りました。<br>
<br>
最近は「出逢いに感謝！！」っとおっしゃる方々も増えて参りましたが、私の場合には正にその通り。<br>
<br>
「出逢いに感謝」する事が出来るようになってからが、成功に近づく事が出来ているように思います。<br>
<br>
<br>
中でも以前、財務コンサルティング会社に勤めていた頃に、税務・会計業界の自己革新を強力に推進していらっしゃいます、<a href="http://www.ig-mas.gr.jp/page/office/office.htm" target="_blank">長崎の岩永会計グループ代表・岩永經世 先生</a>と<a href="http://www.keieiningengaku.jp/portfolio.html" target="_blank">竹内日祥 上人</a> に出逢えた事が、私のコンサルタント人生のスタートになっております。<br>
<br>
<br>
【 ご参考 】<br>
<br>
<a href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51837806.html" target="_blank">再放送：脳幹（爬虫類脳）とアイデンティティと『序列の価値観』～リバイバル編～</a><br>
<br>
<a href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51582177.html" target="_blank">長崎珍道中～Vol.1～</a><br>
<br>
<a href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51583442.html" target="_blank">長崎珍道中～Vol.2～</a><br>
<br>
<a href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51584031.html" target="_blank">長崎珍道中～Vol.3～</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BC%81%E6%A5%AD%E5%86%8D%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%81%AE%E4%BB%95%E6%8E%9B%E3%81%91-%E3%83%90%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E2%80%95%E6%BF%80%E5%8B%95%E3%81%AE%E4%B9%B1%E4%B8%96%E3%80%81%E5%A4%89%E9%9D%A9%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8C%91%E6%88%A6-%E7%AB%B9%E5%86%85-%E6%97%A5%E7%A5%A5/dp/4774505234%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dryozyakkiy-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4774505234" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QDMSYKZEL._SL75_.jpg" alt="企業再構築の仕掛け バリュー・マネージメント―激動の乱世、変革への挑戦" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BC%81%E6%A5%AD%E5%86%8D%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%81%AE%E4%BB%95%E6%8E%9B%E3%81%91-%E3%83%90%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E2%80%95%E6%BF%80%E5%8B%95%E3%81%AE%E4%B9%B1%E4%B8%96%E3%80%81%E5%A4%89%E9%9D%A9%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8C%91%E6%88%A6-%E7%AB%B9%E5%86%85-%E6%97%A5%E7%A5%A5/dp/4774505234%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dryozyakkiy-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4774505234" target="_blank">企業再構築の仕掛け バリュー・マネージメント―激動の乱世、変革への挑戦</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4774505234/" target="_blank" title="企業再構築の仕掛け バリュー・マネージメント―激動の乱世、変革への挑戦">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
特に竹内日祥上人は見た目は恐そうな感じですが、話し方も穏やかで、御坊様でありながら「高度情報化社会の21世紀と、それ以前の20世紀の違い」や、変化に対応し続けるイノベーション【 自己革新 】の必要性について、強烈に印象付けてくださいました。<br>
<br>
そして、数でいうと日本企業の99%近くを占めている中小企業に対して、《 本氣で 》経営支援をし続けようとしている“ 意志 ” に打たれ、私は頑張っているけれども非常に厳しい環境下に置かれている中小企業を支援し続けて行こうと決めました。<br>
<br>
それからというもの、あの<a href="http://www.entre.co.jp/profile/index.html" target="_blank">株式会社アントレプレナーセンター・福島正伸 様</a>とお逢いする事が出来たり、<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E2%80%95%E5%85%B1%E6%84%9F%E3%81%A8%E4%BF%A1%E9%A0%BC%E3%81%AE%E4%BA%BA%E6%9D%90%E8%82%B2%E6%88%90%E8%A1%93-%E7%A6%8F%E5%B3%B6-%E6%AD%A3%E4%BC%B8/dp/447836074X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dryozyakkiy-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D447836074X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ZKG0XGCWL._SL75_.jpg" alt="メンタリング・マネジメント―共感と信頼の人材育成術" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E2%80%95%E5%85%B1%E6%84%9F%E3%81%A8%E4%BF%A1%E9%A0%BC%E3%81%AE%E4%BA%BA%E6%9D%90%E8%82%B2%E6%88%90%E8%A1%93-%E7%A6%8F%E5%B3%B6-%E6%AD%A3%E4%BC%B8/dp/447836074X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dryozyakkiy-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D447836074X" target="_blank">メンタリング・マネジメント―共感と信頼の人材育成術</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/447836074X/" target="_blank" title="メンタリング・マネジメント―共感と信頼の人材育成術">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
<br>
<a href="http://sinzenbi.net/" target="_blank">天野敦之 先生</a> とブログや本を通じて知り合う事が出来たり、<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%90%9B%E3%82%92%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE-%E5%A4%A9%E9%87%8E-%E6%95%A6%E4%B9%8B/dp/4534044429%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dryozyakkiy-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534044429" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41TiOoodXJL._SL75_.jpg" alt="君を幸せにする会社" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%90%9B%E3%82%92%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BC%9A%E7%A4%BE-%E5%A4%A9%E9%87%8E-%E6%95%A6%E4%B9%8B/dp/4534044429%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dryozyakkiy-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534044429" target="_blank">君を幸せにする会社</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4534044429/" target="_blank" title="君を幸せにする会社">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
<br>
ビジネス心理学について<a href="http://www.tb-labo.jp/" target="_blank">東京・ビジネス・ラボラトリーのひでぴょん（朝妻秀子社長様）</a>に目を開かせて頂けたり、<br>
<br>
意志を伝える事や個人理念と経営理念の融合について、考え方をまとめるきっかけや様々なアドヴァイスを頂けた <a href="http://maenomeri.net/index.html" target="_blank">まえのめり株式会社・加藤秀一社長様</a>にお逢いする事が出来ました。<br>
<br>
<br>
それまでの私は、結構「認める」「認めない」について横柄な態度もとってしまっていたように思います。<br>
<br>
ところが、竹内日祥上人 や 岩永經世先生 にお逢いして以降、様々な環境の変化や出逢いの変化が訪れ、やがて忘れていた“ 謙虚さ ” というものを取り戻す事が出来たように思います。<br>
<br>
<br>
“ 本氣 ” の力って、凄いですねぇ。<br>
<br>
<br>
見た目のカッコよさや、持ち物、立ち振る舞い、資金力、地位といったものではなく、<br>
<br>
その人が持っている“ 意志 ” ・ “ 志 ” のカッコよさを、改めて感じる今日この頃です。<br>
<br>
<br>
<br>
皆様も是非、本物のメンターをたくさん見つけて、<br>
<br>
同じ領域で相互支援し合いながら仕事が出来るように、<br>
<br>
夢を追い続けてくださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>マネジメント～短編シリーズ～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52003527.html" />
<modified>2011-08-10T17:33:04Z</modified> 
<issued>2011-08-11T02:30:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.52003527</id>
<summary type="text/plain">少しだけ考えている人は

時間を管理しようとする



もう少し考えている人は

行動を管理しようとする



更にもう少し考えている人は

考え方を管理しようとする




最も考えている人は

意志を管理しようとする



たとえ行動心理学を学んだとしても

相手を自分の思うよ...</summary> 
<dc:subject>経営理論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52003527.html">
<![CDATA[少しだけ考えている人は<br>
<br>
時間を管理しようとする<br>
<br>
<br>
<br>
もう少し考えている人は<br>
<br>
行動を管理しようとする<br>
<br>
<br>
<br>
更にもう少し考えている人は<br>
<br>
考え方を管理しようとする<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最も考えている人は<br>
<br>
意志を管理しようとする<br>
<br>
<br>
<br>
たとえ行動心理学を学んだとしても<br>
<br>
相手を自分の思うように行動させようとしたり<br>
<br>
相手を自分の考え方と同じようにさせようとしたり<br>
<br>
相手自身のアイデンティティを認めない限り<br>
<br>
同じベクトルを生み出す事は出来ない<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最も考えている人は<br>
<br>
意志を管理しようとする<br>
<br>
<br>
<br>
たとえいま現在<br>
<br>
成功していなくても<br>
<br>
意志を合わせようとする努力は<br>
<br>
必ず成果に結びつく<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最も考えている人は<br>
<br>
意志を管理しようとする<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>心構えと理念</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52003517.html" />
<modified>2011-08-09T12:18:44Z</modified> 
<issued>2011-08-09T21:18:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.52003517</id>
<summary type="text/plain">心構えは挑み方

理念は挑む理由




理念が本氣を生み出し

心構えが本氣を熱くする




心構えが理念を成し遂げる基となり

理念が心構えをより強いものにする




心構えがモチベーションとなり

理念が行動へと変化する




願い

思い

夢

希望




明日のための

その...</summary> 
<dc:subject>ビジネス心理学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52003517.html">
<![CDATA[心構えは挑み方<br>
<br>
理念は挑む理由<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
理念が本氣を生み出し<br>
<br>
心構えが本氣を熱くする<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
心構えが理念を成し遂げる基となり<br>
<br>
理念が心構えをより強いものにする<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
心構えがモチベーションとなり<br>
<br>
理念が行動へと変化する<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
願い<br>
<br>
思い<br>
<br>
夢<br>
<br>
希望<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
明日のための<br>
<br>
その一歩<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
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<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
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<entry>
<title>飲料水の確保もリスクマネジメントの一部です。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52000955.html" />
<modified>2011-08-02T19:14:35Z</modified> 
<issued>2011-07-31T22:30:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.52000955</id>
<summary type="text/plain">こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


なんだか今月もほとんど更新できずに申し訳ございません。



今朝も関東は緊急地震速報が鳴り響きました。

震源地の福島では原発問題も解決しない中、地震と大雨によ...</summary> 
<dc:subject>リスクマネジメント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/52000955.html">
<![CDATA[こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。<br>
<br>
<br>
なんだか今月もほとんど更新できずに申し訳ございません。<br>
<br>
<br>
<br>
今朝も関東は緊急地震速報が鳴り響きました。<br>
<br>
震源地の福島では原発問題も解決しない中、地震と大雨による被害が立て続いており、心よりお見舞い申し上げます。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、地震発生等のリスクに対しまして、経営者としても様々な準備をしておく必要がありますよね。<br>
<br>
BCP（事業継続計画）からERM（全社的リスクマネジメント）まで、その範囲は幅広くありますが、人命と安全を最優先する事には変わりありません。<br>
<br>
<br>
人命と安全を最優先すると考えれば、飲料水の確保は欠かせません。<br>
<br>
<br>
そこで、こんな考え方は如何でしょうか？<br>
<br>
<br>
《 日常に飲む事が出来る美味しい上に安全・安心な飲料水を確保しながら、万が一の際には新鮮かつ安全・安心な飲料水も同時に確保しておく事が出来る 》<br>
<br>
《 それが福利厚生にもなる 》<br>
<br>
<br>
緊急用のミネラルウォーターを備蓄しておいても、古くなって保存期限（賞味期限よりも長い、消費期限）が過ぎてしまう事を考えると、一定期間で新しいものに入れ替えてもらえる事のメリットは大きいですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
そう、最近では大型ショッピングモール等でも営業をされている、ウォーターサーバの導入です。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01008prg002lvy" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01008prg002lvy" alt="" border="0" /></a><br>
<br>
【　アクアセレクト　】<br>
安全な天然のミネラルウォーター<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=0100444y002lvy" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=0100444y002lvy" alt="" border="0" /></a><br>
<br>
【　クリクラ　】<br>
サーバーレンタル料、宅配料無料。トリクロロエチレンやダイオキシン、Oｰ157まで除去する事が出来る0.0001ミクロンのROフィルター（逆浸透膜ろ過）で安心・安全を追求した有名な宅配ウォーター<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01005i46002lvy" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01005i46002lvy" alt="" border="0" /></a><br>
<br>
【　エフィールウォーター　】<br>
<br>
北海道は知床・羅臼の海洋深層水をお届け<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01007xw4002lvy" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01007xw4002lvy" alt="" border="0" /></a><br>
<br>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01007xw5002lvy" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01007xw5002lvy" alt="" border="0" /></a><br>
<br>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01007xvu002lvy" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01007xvu002lvy" alt="" border="0" /></a><br>
<br>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01007xvv002lvy" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01007xvv002lvy" alt="" border="0" /></a><br>
<br>
【　神秘の銘水　日田天寿の水　】<br>
<br>
有機ゲルマニウム・天然亜鉛を含有する神秘の銘水「九州日田天寿の水」、天然バナジウムを含有する富士の恵み富士の銘水「凛（rin）」、絶妙のミネラルバランス奥の良水・奥京都三岳山麓「京の湧水」。<br>
専用ウォーターサーバーは３色から選べます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010091n3002lvy" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010091n3002lvy" alt="" border="0" /></a><br>
<br>
【　Frecious（フレシャス）　】<br>
<br>
スタイリッシュなウォーターサーバーは６種類。<br>
おしゃれなオフィスやご自宅にもしっくりフィットするブラックもあります。<br>
スタイルだけじゃない、希少な非加熱処理の天然水は富士山の恵みです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
《 日常に飲む事が出来る美味しい上に安全・安心な飲料水を確保しながら、万が一の際には新鮮かつ安全・安心な飲料水も同時に確保しておく事が出来る 》<br>
<br>
《 それが福利厚生にもなる 》<br>
<br>
<br>
緊急用のミネラルウォーターを備蓄しておいても、古くなって保存期限（賞味期限よりも長い、消費期限）が過ぎてしまう事を考えると、一定期間で新しいものに入れ替えてもらえる事のメリットは大きいですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
是非一度、貴社のリスクマネジメントセクションでご検討してみてくださいませ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>“ エロかっこいいオヤジ ” とクールビズの関係</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51998783.html" />
<modified>2011-07-24T06:48:42Z</modified> 
<issued>2011-07-24T15:48:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.51998783</id>
<summary type="text/plain">こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


関東は台風の影響で先週は涼しい日が多かったですねぇ。


さてさて。

明日からはまた夏らしい暑さを「COOL BIZで乗り切ろう！」っという方も多い事でしょう。


今年...</summary> 
<dc:subject>社会問題</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51998783.html">
<![CDATA[こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。<br>
<br>
<br>
関東は台風の影響で先週は涼しい日が多かったですねぇ。<br>
<br>
<br>
さてさて。<br>
<br>
明日からはまた夏らしい暑さを「COOL BIZで乗り切ろう！」っという方も多い事でしょう。<br>
<br>
<br>
今年は節電の影響もあり、<a href="http://www.challenge25.go.jp/practice/coolbiz/coolbiz2011/index.html" target="_blank">SUPER COOL BIZ</a>と称して、ポロシャツやTシャツ、短パン姿までOK という会社もあるようです。<br>
<br>
<br>
Tシャツ姿はほとんど見ませんが、半袖ワイシャツやポロシャツ姿のサラリーマンは多く見かけますよね。<br>
<br>
<br>
ところが、そんな<a href="http://www.challenge25.go.jp/practice/coolbiz/coolbiz2011/index.html" target="_blank">SUPER COOL BIZ</a>姿のサラリーマンが、女性に対して不快感を与えているケースが急増しているようです。<br>
<br>
<br>
BIZ ですからポロシャツをパンツ・インする事が一般的ですが、OL さんの中にはポロシャツのパンツ・インも気持ち悪いと思う方がいらっしゃるとか・・・・・・<br>
<br>
その他にも、<br>
<br>
「肌着なしで薄手のワイシャツを着て乳首が透けているのが気持ち悪い・・・・」<br>
<br>
「身体にピタピタのポロシャツで乳首が立っているのが見えると気持ち悪い・・・・・」<br>
<br>
っといったご意見があるようです。<br>
<br>
<br>
「ノータイのワイシャツを第二ボタンまでがっつり開けて、中から肌着が見えている・・・・」<br>
<br>
なんていうのも、よく見かける光景ですがかっこよくないですよねぇ。<br>
<br>
<br>
<br>
自分ではかっこいいと思いつつ開けている胸のボタンも、格好悪かったり、気持ち悪いと思われてしまったり・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
“ エロかっこいいオヤジ ” と思われるようなクールビズなのか？<br>
<br>
“ エロきもいオヤジ ”＝“ とってもきもいオヤジ ” と思われるようなクールビズなのか？<br>
<br>
<br>
<br>
“ エロかっこいいオヤジ ” にいきなりなれる方は少ないでしょうけれども、せめて “ エロきもいオヤジ ” とか “ 超きもいオヤジ ” とは呼ばれないように、TPO にはくれぐれも気をつけたいですね。<br>
<br>
<br>
<br>
その他、国際的な記者会見の場でのノーネクタイ、謝罪会見でのノーネクタイにつきましても、TPO を考えていないように思えます。<br>
<br>
<br>
<br>
暑いから・・・・みんなやっているから・・・・・と言って、身だしなみやTPO 、礼節を風化させないように気をつけながら、暑い夏のビジネスシーンを熱く楽しんで参りましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>断捨離BLACK ～ 再放送 ～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51997296.html" />
<modified>2011-07-19T12:48:15Z</modified> 
<issued>2011-07-19T21:48:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.51997296</id>
<summary type="text/plain">仲良し以外の他人との関わりを断ち

煩く忠告する友人知人を捨て

世間から離れ


それでも世の中で生きる


譲り合う事はなく

謙虚に振る舞う事はなく

思いやる事もなく

我先にと行動する



他人とぶつかり合い

他人と蹴落とし合い

それでも表向きは

善人を装う



...</summary> 
<dc:subject>ビジネス心理学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51997296.html">
<![CDATA[仲良し以外の他人との関わりを断ち<br>
<br>
煩く忠告する友人知人を捨て<br>
<br>
世間から離れ<br>
<br>
<br>
それでも世の中で生きる<br>
<br>
<br>
譲り合う事はなく<br>
<br>
謙虚に振る舞う事はなく<br>
<br>
思いやる事もなく<br>
<br>
我先にと行動する<br>
<br>
<br>
<br>
他人とぶつかり合い<br>
<br>
他人と蹴落とし合い<br>
<br>
それでも表向きは<br>
<br>
善人を装う<br>
<br>
<br>
<br>
ほら<br>
<br>
いまそこに<br>
<br>
誰かの足を踏んでも謝らない人がいたよ<br>
<br>
<br>
ほら<br>
<br>
いまそこに<br>
<br>
電車から降りる人を押しのけて乗り込んでいく人がいたよ<br>
<br>
<br>
ほら<br>
<br>
いまそこに<br>
<br>
並んでる人を押しのけて割り込んでくる人がいたよ<br>
<br>
<br>
ほら<br>
<br>
いまそこに<br>
<br>
道いっぱいに広がって歩いているのに前から歩いて来た人を邪魔者扱いしている人達がいたよ<br>
<br>
<br>
ほら<br>
<br>
いまそこに<br>
<br>
自分の事は認めて欲しいけど他人なんて関係ないっていう人がいたよ<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
それでも本当は<br>
<br>
みんな仲良くなりたいんだねぇ<br>
<br>
直接他人と向き合うのが怖いから<br>
<br>
リアルな他人との関係を<br>
<br>
無意識に断捨離してしまうけれど<br>
<br>
バーチャルなネット上では<br>
<br>
他人と繋がりたくてしょうがない<br>
<br>
他人に認められたくてしょうがない<br>
<br>
そうなんだねぇ<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
もし<br>
<br>
もしも<br>
<br>
そうだとしたら<br>
<br>
強くなれとは言わないけれど<br>
<br>
その装いの善意とか<br>
<br>
その建て前の思いやりとか<br>
<br>
その認められたいが故の思いやりを<br>
<br>
リアルでもやり続けてみませんか？<br>
<br>
<br>
<br>
きっと<br>
<br>
笑顔が増えると思うんだけどなぁ<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a>]]> 
</content>
<author>
<name>ryozy_akkiy</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>私の職場のちょっと変わった特徴</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51994465.html" />
<modified>2011-07-12T12:41:10Z</modified> 
<issued>2011-07-12T21:41:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.51994465</id>
<summary type="text/plain">こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


本日は、ブログスカウト様からお誘いをいただきました、NTT番号情報株式会社様が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る

iタウンペ...</summary> 
<dc:subject>雑談</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51994465.html">
<![CDATA[こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。<br>
<br>
<br>
本日は、<a href="http://blogscout.jp/index.html" target="_blank">ブログスカウト様</a>からお誘いをいただきました、<a href="http://www.nttds.co.jp/" target="_blank">NTT番号情報株式会社様</a>が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る<br>
<br>
<a href="http://pro.itp.ne.jp/" target="_blank">iタウンページ『 専門家iタウン 』</a><br>
<br>
の中にございます<br>
<br>
<a href="http://problog.itp.ne.jp/ex.html" target="_blank">専門家ブログ</a><br>
<br>
の企画記事と致しまして、<br>
<br>
『 私の職場のちょっと変わった特徴 』<br>
<br>
をお送り致します。<br>
<br>
<br>
私の場合、コンサルティングを主たる業務とさせて頂いておりますので、主な職場と申しますと・・・・・<br>
<br>
《 お客様の会社 》が職場となります。<br>
<br>
<br>
ある時は工場内にある事務所、ある時は美容室、ある時はオフィスビルの最上階、ある時は保険代理店といった具合に、様々な職場で働かせて頂いております。<br>
<br>
<br>
中でも、最も風変わりなオフィスだったのは、かつてお世話になっておりました下町の事務所ですねぇ。<br>
<br>
<br>
事務所内では事務作業がほとんどなのにも関わらず、<br>
<br>
午前中からおやつが配られ、<br>
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多い時にはお昼の後に食後のデザート、<br>
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続きまして３時のおやつ、<br>
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残業中にも軽食をご馳走して頂いたりと・・・・・・・・・・・・<br>
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食いしん坊にはたまらない職場でした。<br>
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まぁ、私としては脂肪がしっかりと貯まりましたが・・・・・・・・・・<br>
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人情味に溢れた職場や、リラックスして落ち着ける心地いい職場、トップがお山の大将となっている職場や、チームビルディングに一生懸命取り組んでいらっしゃる職場など、本当にいろんな職場を経験する事が出来るのも、この仕事のメリットですよねぇ。<br>
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あっ、そうそう、現在の自宅兼事務所は、我が家のにゃんこ達が<br>
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「遊ぼう、遊ぼう」<br>
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と絡んで来ますので、なかなか作業が進まない時が多いですね。<br>
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<a href="http://pics.livedoor.com/u/ryozy_akkiy/4910144" target="_blank"><img border="0" src="http://img.pics.livedoor.com/011/2/d/2d514e66917b7ad1f96b-M.JPG"  /></a><br /><br>
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でも、大切なかわいい家族です。<br>
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<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
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<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
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]]> 
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<name>ryozy_akkiy</name> 
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<title>心構えと理念</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51991468.html" />
<modified>2011-07-08T06:12:26Z</modified> 
<issued>2011-07-01T21:00:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ryozy_akkiy.51991468</id>
<summary type="text/plain">【 心構え 】とはモノゴトに対処する心の準備

【 理念 】とはモノゴトについての根本の考え



【 心構え 】とは挑み方

【 理念 】とは挑む理由





【 心構え 】とは

そのモノゴトに取り組む際の理想的な氣持ち



【 理念 】とは

そのモノゴト自体の理想的なあり方


...</summary> 
<dc:subject>経営理論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51991468.html">
<![CDATA[【 心構え 】とはモノゴトに対処する心の準備<br>
<br>
【 理念 】とはモノゴトについての根本の考え<br>
<br>
<br>
<br>
【 心構え 】とは挑み方<br>
<br>
【 理念 】とは挑む理由<br>
<br>
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<br>
【 心構え 】とは<br>
<br>
そのモノゴトに取り組む際の理想的な氣持ち<br>
<br>
<br>
<br>
【 理念 】とは<br>
<br>
そのモノゴト自体の理想的なあり方<br>
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<br>
<br>
<br>
【 理念 】を成し遂げるためには<br>
<br>
【 心構え 】をもって<br>
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真剣に考動すること<br>
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※考動＝考えながら行動する事<br>
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何のためにその商品やサービスを提供したいのか？<br>
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何のためにそのお客様なのか？<br>
<br>
何のためにそのビジネスモデルなのか？<br>
<br>
何のためにその業態なのか？<br>
<br>
何のためにその社員やメンバーなのか？<br>
<br>
・・・・・・etc.............<br>
<br>
それらが詰まった『 経営理念 』を成し遂げるためには<br>
<br>
『 経営理念 』を成し遂げる事に<br>
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“ 本氣 ” で『 心・氣持ち・情熱 』を込めて<br>
<br>
考動すること<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
その『 経営理念 』がその会社や組織、チームらしいものであり<br>
<br>
その『 心構え 』がその会社や組織、チームらしいものであれば<br>
<br>
自ずと成功への道が開けるだろう<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51928771.html" target="_blank">ご参考：個人理念と経営理念～ Vol.2 ～</a><br>
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<a href="http://blog.akiba-keiei.com/archives/51877803.html" target="_blank">ご参考：守破離</a><br>
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<a href="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/" target="_blank"><img src="http://management.blogmura.com/keieiphilosophy/img/keieiphilosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 経営哲学・経営理念へ" /></a><br>
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<a href="http://biz100.jp/blogrank/in.cgi?sno=iV7t06Pc" target="_blank"><img src="http://www.biz100.jp/images/bn08.gif" width="100" height="60" border="0" alt="ビジネスブログ100選"></a><br>
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<name>ryozy_akkiy</name> 
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