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タグ:謙虚

喉元過ぎれば熱さを忘れる

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苦しい時の神頼み

喉元過ぎれば熱さを忘れる

苦しい時の神頼み

喉元過ぎれば熱さを忘れる



苦しい時に助けてくれた人や助言してくれた人がいても

苦しみを乗り越えると自力で乗り越えたかのように振る舞う人



苦しみを自力で乗り越えたと自信を持ち

他人に自慢し始める人



苦しい時の神頼み

喉元過ぎれば熱さを忘れる



成長は

素直で謙虚で感謝を忘れない人に味方する

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こんばんは、経営理念コンサルタントでリスクマネジメント協会 Certified Risk Manager のアキバです。


本日は、ブログスカウト様からお誘いをいただきました、NTT番号情報株式会社様が運営していらっしゃる、士業や専門家の情報をいろいろと検索する事が出来る

iタウンページ『 専門家iタウン 』

の中にございます

専門家ブログ

の企画記事と致しまして、

『 温故知新〜仕事で出会ったカッコイイ年配の人・お盆スペシャル〜 』

をお送り致します。



私は仕事上、いろいろな偉人と思える方々にお逢いして参りました。

最近は「出逢いに感謝!!」っとおっしゃる方々も増えて参りましたが、私の場合には正にその通り。

「出逢いに感謝」する事が出来るようになってからが、成功に近づく事が出来ているように思います。


中でも以前、財務コンサルティング会社に勤めていた頃に、税務・会計業界の自己革新を強力に推進していらっしゃいます、長崎の岩永会計グループ代表・岩永經世 先生竹内日祥 上人 に出逢えた事が、私のコンサルタント人生のスタートになっております。


【 ご参考 】

再放送:脳幹(爬虫類脳)とアイデンティティと『序列の価値観』〜リバイバル編〜

長崎珍道中〜Vol.1〜

長崎珍道中〜Vol.2〜

長崎珍道中〜Vol.3〜

企業再構築の仕掛け バリュー・マネージメント―激動の乱世、変革への挑戦
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特に竹内日祥上人は見た目は恐そうな感じですが、話し方も穏やかで、御坊様でありながら「高度情報化社会の21世紀と、それ以前の20世紀の違い」や、変化に対応し続けるイノベーション【 自己革新 】の必要性について、強烈に印象付けてくださいました。

そして、数でいうと日本企業の99%近くを占めている中小企業に対して、《 本氣で 》経営支援をし続けようとしている“ 意志 ” に打たれ、私は頑張っているけれども非常に厳しい環境下に置かれている中小企業を支援し続けて行こうと決めました。

それからというもの、あの株式会社アントレプレナーセンター・福島正伸 様とお逢いする事が出来たり、

メンタリング・マネジメント―共感と信頼の人材育成術
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天野敦之 先生 とブログや本を通じて知り合う事が出来たり、

君を幸せにする会社
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ビジネス心理学について東京・ビジネス・ラボラトリーのひでぴょん(朝妻秀子社長様)に目を開かせて頂けたり、

意志を伝える事や個人理念と経営理念の融合について、考え方をまとめるきっかけや様々なアドヴァイスを頂けた まえのめり株式会社・加藤秀一社長様にお逢いする事が出来ました。


それまでの私は、結構「認める」「認めない」について横柄な態度もとってしまっていたように思います。

ところが、竹内日祥上人 や 岩永經世先生 にお逢いして以降、様々な環境の変化や出逢いの変化が訪れ、やがて忘れていた“ 謙虚さ ” というものを取り戻す事が出来たように思います。


“ 本氣 ” の力って、凄いですねぇ。


見た目のカッコよさや、持ち物、立ち振る舞い、資金力、地位といったものではなく、

その人が持っている“ 意志 ” ・ “ 志 ” のカッコよさを、改めて感じる今日この頃です。



皆様も是非、本物のメンターをたくさん見つけて、

同じ領域で相互支援し合いながら仕事が出来るように、

夢を追い続けてくださいね。








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仲良し以外の他人との関わりを断ち

煩く忠告する友人知人を捨て

世間から離れ


それでも世の中で生きる


譲り合う事はなく

謙虚に振る舞う事はなく

思いやる事もなく

我先にと行動する



他人とぶつかり合い

他人と蹴落とし合い

それでも表向きは

善人を装う



ほら

いまそこに

誰かの足を踏んでも謝らない人がいたよ


ほら

いまそこに

電車から降りる人を押しのけて乗り込んでいく人がいたよ


ほら

いまそこに

並んでる人を押しのけて割り込んでくる人がいたよ


ほら

いまそこに

道いっぱいに広がって歩いているのに前から歩いて来た人を邪魔者扱いしている人達がいたよ


ほら

いまそこに

自分の事は認めて欲しいけど他人なんて関係ないっていう人がいたよ




それでも本当は

みんな仲良くなりたいんだねぇ

直接他人と向き合うのが怖いから

リアルな他人との関係を

無意識に断捨離してしまうけれど

バーチャルなネット上では

他人と繋がりたくてしょうがない

他人に認められたくてしょうがない

そうなんだねぇ




もし

もしも

そうだとしたら

強くなれとは言わないけれど

その装いの善意とか

その建て前の思いやりとか

その認められたいが故の思いやりを

リアルでもやり続けてみませんか?



きっと

笑顔が増えると思うんだけどなぁ





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仲良し以外の他人との関わりを断ち

煩く忠告する友人知人を捨て

世間から離れ


それでも世の中で生きる


譲り合う事はなく

謙虚に振る舞う事はなく

思いやる事もなく

我先にと行動する



他人とぶつかり合い

他人と蹴落とし合い

それでも表向きは

善人を装う



ほら

いまそこに

誰かの足を踏んでも謝らない人がいたよ


ほら

いまそこに

電車から降りる人を押しのけて乗り込んでいく人がいたよ


ほら

いまそこに

並んでる人を押しのけて割り込んでくる人がいたよ


ほら

いまそこに

道いっぱいに広がって歩いているのに前から歩いて来た人を邪魔者扱いしている人達がいたよ


ほら

いまそこに

自分の事は認めて欲しいけど他人なんて関係ないっていう人がいたよ




それでも本当は

みんな仲良くなりたいんだねぇ

直接他人と向き合うのが怖いから

リアルな他人との関係を

無意識に断捨離してしまうけれど

バーチャルなネット上では

他人と繋がりたくてしょうがない

他人に認められたくてしょうがない

そうなんだねぇ




もし

もしも

そうだとしたら

強くなれとは言わないけれど

その装いの善意とか

その建て前の思いやりとか

その認められたいが故の思いやりを

リアルでもやり続けてみませんか?



きっと

笑顔が増えると思うんだけどなぁ





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こんばんは、カリマス(借ります)コンサルタントのアキバです。


今日は、アキバが何故カリマス(借ります)コンサルタントと名乗っているかを説明させて頂きます。


以前ご紹介させて頂きましたテキサス大学サンアントニオ校准教授の清水勝彦様の著書『なぜ新しい戦略はいつも行き詰まるのか?』にも書かれています通り、ほとんどのビジネス本やコンサルタントが使っている理論は、誰かしらが昔編み出した理論を名前を変えたり、多少のアレンジを加えた程度のものがほとんどです。

なぜ新しい戦略はいつも行き詰まるのか?

(こちらからご購入頂けます)



しかしながら、コンサルタントというお仕事は「教える」という感覚が強いのか、人の上に立ったものの言い方をする人が多いものです。

アキバもはじめは先輩方を見習い、「それが正しいのかなぁ〜」っと、ぼんやり思っておりました。


しかし、『本来の価値観』と『お金基準の価値観』、さらに『序列の価値観』に改めて気づきだし、少しずつ思いが変わりました。


『序列の価値観』は、士業や教師、政治家、そしてコンサルタントのように《先生》と呼ばれる人達に強く現れやすい価値観です。

また、急に昇進が決まって、自分の意識的なキャパシティ以上の責任が発生した時にも強く現れる事があります。


先生と呼ばれる事により《自分の方が立場が上》っと無意識に思ってしまったり、急に管理すべき部下が増えた事に対して、虚勢を張って《自分の方が立場が上》だとアピールしたりしてしまうのです。


この《自分と相手を上下で分ける》感覚は、実は日本人の場合、子供の頃からの受験戦争用の教育を経て、少なからず身に染み付いてしまっています。(もっと遡ると、猿も序列社会を形成しますが‥‥‥)


それが強く出るか、抑制出来るかという事です。


アキバは、何とかして抑制する必要に迫られました。
お客様のために少しでも多くのスキルやノウハウ、理論、テクニックを《使える》状態になりたかったからです。



ですが、『序列の価値観』は邪魔をします。


《自分の方が‥‥‥》っと。


自分が知ったからと言って、別に偉くもありませんし、誰の上に立つ訳でもありません。

自分が《使える》ようになったからと言って、別に偉くもありませんし、誰の上に立つ訳でもありません。


所詮、ほとんどは誰かが編み出したスキルやノウハウ、理論、テクニックですから、場合によっては《使える》人にお願いして協業化した方がお客様のためになるのです。

高度情報化社会において、より専門的なスキルやノウハウ、理論、テクニックが求められるようになった現在においては、むしろ積極的に外部ネットワークを駆使した方がよくなりました。


そうして、いろいろな専門家の方にお願いをするうちに、気がつきました。


まずお願いした専門家の方々の意見を『謙虚』に受け入れる事で、仕事全体がスムーズに進む事に。


すると、一緒にお仕事をさせて頂きながら、同時にいろんな事を教えて頂けるようになりした。

「頂けるようになった」のは、自分が『謙虚』に受け入れる状態に変わったからです。

自らの《受け入れ体制》が整った感じです。

それまでは、「他人任せで面白くない」と思ったり、《勉強している自分》に酔って《使える》ようになる事がゴールになってしまっていました。



《使える》ようになるだけでは、何の価値もありません。
知っていても、何の価値もありません。



我々コンサルタントは、《使える》スキルやノウハウ、理論、テクニックを駆使して、お客様に『真の豊さ』を手にして頂くために仕事をしています。


ですから、積極的に外部ネットワークの方々とも相互支援をさせて頂く事が大切なのです。




誰かが編み出したスキルやノウハウ、理論、テクニックは『謙虚』にお借りする。


自分が使えないスキルやノウハウ、理論、テクニックを持っている方のお力を『謙虚』にお借りする。



『謙虚』にお借りする事により、お客様に対して、より効率的かつ効果的にサービスを提供する事が出来る。




カリマスコンサルタント アキバです。



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謙虚ですか〜!?


謙虚であれば何でも出来る。

自分が迷った時も、謙虚であれば誰かに聞ける。

自分が忙しい時も、謙虚であれば誰かに頼める。

自分が限界だと思っても、謙虚であれば誰かに他のやり方もある事を気づかせてもらえる。


その謙虚さが道となり、

その謙虚さが道となる。


迷わず行けよ。

行けばわかるさ。


いくぞーっ!!

いーち!
にー!
さんっ!

ダーーーっ!!!



【謙虚】
々気┐瓩燃悗屬戮意見や批判を素直に受け入れる様子。
部下や後輩にのみ求めるのではなく、上司や先輩こそが持っているべきもの。




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